まんしゅう彩遊記

ジャンルにこだわらない気ままなブログ

CategorySDR 1/14

見映えのする SDR アプリ

SdrDX 2.19n beta テスト版・・見映えがする分操作が厄介な SDR アプリです。Windows 版も用意されていますが、Airspy HF+ には未対応となっています。夕刻はコンディションが良いようですね。...

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HDSDR NB RF の効果

HDSDR NB RF の効果を表すアニメ画像です。ノイズ低減の効果が一目瞭然ですね。...

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RSP-Spectrum Analyser

RSP-Spectrum Analyser なるものを展開・・。現段階アルファ版なのでさらに改善されるでしょうね。...

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Gqrx Windows 版

Linux の世界では定番 SDR アプリ Gqrx テスト版です。安定版とは違いリスクを伴いますが、問題ないようです。体験したい方は・・ https://downloads.myriadrf.org/builds/PothosSDR/Gqrx は FFT(fast fourier transform 高速フーリエ変換)画面の調整が細かな点まで行える特徴があります。細めのスパイク状信号も顕著に表わすことができます。...

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RSP1 VS RSP2

これまた知人に貸し出していた RSP1 (画像上段)を回収し比較検証。同レベルに調整しての比較だが・・目立つ違いは無いようですね。必要以上に SDR デバイスが増えると USB 切替器でやり繰りしないと・・。...

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RTL-SDR.COM V3 ダイレクトサンプリングモード

ダイレクトサンプリングモード ExtIO_RTLSDR_u8-1.1.1.6 を比較検証。デバイスは加工済みなので楽ですね・・比較してみると Airspy HF+ と遜色ないです。スペクトルレベルを同じにし、 S メータレベル調整(3 レベル)でベースレベルを合わせています。ダイレクトサンプリングモードは、 14M までの MF/HF 帯の体験ができます。入手サイト: https://www.rtl-sdr.com/forum/viewtopic.php?f=1&t=4710...

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HDSDR 複数起動・・

高解像度モニターを活用して SDR デバイスの比較に利用するのが HDSDR 複数起動です。HDSDR フォルダを丸ごと複製して増やし起動させます。残念ながら、アプリ本体の設定値は個別ではなく、仕様上後に閉じた方の値が保存されます。設定値などの情報をレジストリに保存させるタイプは融通性が薄いです。起動フォルダに INI ファイルとして保存させるタイプに改修してもらうと・・助かりますが。...

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RSP2 実運用は V3 にて・・

RSP2 を用いて実際に HFDL 運用するときは V3 を利用して行います。一画面上に情報が収まるので、視認性が良く直観的に判断しやすいですね。RSP2 6M 帯域幅は 8 ~ 13M 帯がカバーできるなど、融通性に富んでいます。...

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HFDL マニア向けデモ・・

HFDL 6波を展開・・見映えは良いが。この場合では、全般のスペクトルを一画面上に展開できないですね。別のデスクトップに展開できるが、実用的ではない。...

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複数展開・・

SDRuno のダブル展開、レイアウトを楽しむには良いが・・。それ以上の展開となると躊躇・・正直なところ面倒です。アプリの原型となる Studio 1 は10年以上前に開発されたもの致し方なし。...

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RSP2 10M 帯域幅

SDRuno にて 4M 帯域幅のフラット特性を確認したところ、前回と同様な結果でしたが・・・。純正アプリ時、高スペックな PC ではどこまで可能なのかを 10M 帯域幅にて検証してみました。意外にも、概ね平坦な特性を示し、かつ息継ぎの兆候もなく安定して長時間耐えることを確認しました。アプリを視認性の良い V3 に変更、再確認したところ同様に問題なしです。どうやら 4M 帯域幅のみが不自然な特性形態を示すようです。高スペック...

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SDRuno V1.31

SDRuno V1.31 をインストール、オリジナルなパーツ配置にしています。RSP2 には純正のアプリが当然ながら相性が良いわけで・・。小笠原父島の局が入感していたが、全般的なコンディションは良くありません。...

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RSP2 4M 帯域観測

PC のスペックを考慮した、RSP2 帯域幅と考える 4M をスペクトル観測。結果としては、順次中心周波数をずらし観測たところ、フラット特性には変化がないことが判明。実際の実用帯域幅は 1.5M 程度考えられる・・中心周波数から±0.75M 範囲となります。こちらは RSP2 帯域幅を 2M としたスペクトル観測。実用帯域幅は 、この範囲となりますね・・多くの SDR デバイスが 1.6M 帯域幅としている裏付けかも?。...

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SDRplay RSP2 / SDRConsole V2

SDRplay RSP2 / SDRConsole V2 を用いて北米夜間波などを監視。よそ様に貸し出し中であった SDRplay RSP2 を回収し V2 にて 3M 帯域幅に設定しています。HFDL 最盛期にはこの夜間波で北米近辺を結構稼いだものです。6559 / 6565 で鳴き始めたが・・この状況ではね。まだら模様のノイズに阻まれて、微弱な信号は潰されてしまいます。...

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FDM-S2 / SDRConsole V2

このクラスになると FDM-S2 / SDRConsole V2 を用いて 3M 帯域幅で運用ができます。力不足で息継ぎすることもなく安定して可動しています。拙宅では V3 より V2 に精通しているので未だに愛用しています。...

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ハイスペックの余裕・・

3個デバイス純正アプリ同時作業でも CPU 使用率 16% 程度。余裕がある域を超えてますね。...

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Yahoo! ショッピングで入手可

Airspy HF+ / FDM-S2 は Yahoo! ショッピングで入手できます。https://store.shopping.yahoo.co.jp/neu-tek2/sdra5eca5b.html海外通販より若干お高めですが、面倒な手続きなどを考慮すると妥当なところでしょう。...

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Perseus VS Airspy HF+

両者を HDSDR にて比較してみると・・。スペクトル分析に精通している方は一目瞭然だと思いますが。波形の輪郭と S/N 比で概ね判断できますね。Perseus 発売当時としては画期的な SDR デバイスでしたが・・。Airspy HF+ 技術進歩のおかげで高性能な SDR デバイスがお安く入手できる時代です。...

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あれから10年近く経過・・

ひと昔前のブログを覗いて・・ペルを導入して10年近く経過しているのですね。いまだに当時の姿のまま売られているところをみると根強い人気があるようです。拙宅のペルは元気そのもので現役で仕事しています。当時のブログ: https://blog.goo.ne.jp/acarsman_4649ちなみに、HFDL に夢中で取り組んでいた時期です。...

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FDM-SW2 チャンネル シングル・ダブル仕様の違い

FDM-S2 のデバイスアプリ FDM-SW2 には二通りの展開方法があります。シングル使用時では、最大約 6M 帯幅が設定可能であり、その範囲の任意の 4 波が指定できます。ただし、6M 帯域では高スペックの PC でないとパワー不足で間欠状態になります。ダブル使用時には別途専用の帯域幅を指定して展開させます。各チャンネルの帯域幅は 384K に固定されるが、任意の 2 バンドでの使用が可能になります。例えば 7/21 帯とかの間隔の空い...

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