まんしゅう彩遊記

ジャンルにこだわらない気ままなブログ

CategorySDR 1/15

たまには・・

定番の純正アプリ SDRSharp ・ Perseus は気が向いたとき程度しか使用しません。SDRSharp は頻繁にアップグレードされるので好きではありません。...

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数あれど・・

Windows PC では Airspy HF+ に HDSDR 、 Perseus に SDR Console の組み合わせを 。Mac PC では SdrDx に Airspy HF+ 、意外とこの組み合わせの相性は良い。その日の気分で使い分けすることになります。ちなみに、 VHF 以上は AR5001D を使用します。...

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SDRuno (Studio 1)

SDRuno EXTIO + Perseus この組み合わせが一番・・面倒な利得調整が必要ない。正直なところ、利得調整を必要とする SDR デバイスは好みではありません。やはりデモ展開させるには、このアプリに限りますね。...

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Linux 定番・・

Linux 定番というか、他に目立つ SDR アプリがないのが現状ですね。Gqrx は Linux に限らず macOS / Windows 版があり OS 間の比較試験が行えるメリットがあります。歴史のあるアプリなので、 Windows 版といえども完成度は高いです。...

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こだわり・・

SDR Console に関わらず、スペクトル表示はノイズレベルを最下辺に位置させます。ノイズレベル以下を表示させても無意味(ムダな領域)との思いから・・。スペクトル表示の上下限幅は 50dB 、放送局以外これを超える信号レベルは稀なためです。またノイズ音が耳障りなので、 AGC スレッシュホールドにてノイズ音を抑えています。他 SDR アプリについても、比較試験を容易にするため、類似設定項目にて同じ表示レベルにしています。...

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多チャンネル受信

SDR Console では面倒な設定をしなくても個々にチャンネルを展開できます。HFDL 多チャンネル受信には欠かせない機能ですね。ただ、PC スペックも影響するので要注意です。...

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運航状況・・

アジア方面は賑わいを取り戻しつつあるようだが・・。ヨーロッパ方面は、依然として運航密度が薄めです。HFDL を再開するには時期尚早と考えます。...

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一世風靡・・

ひと昔になるが、当時としては Perseus + Studio 1 の組み合わせが世間?を賑わせた。当時としては、このアプリの見映えが群を抜いて素晴らしかったですね。現在は、SDRuno がその伝統を継承しているが・・多チャンネル展開時は実に面倒。今では、こうした使い方をするユーザーは稀でしょうね。 1年以上のブランクがあると、設定方法を忘れる・・。...

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微妙な差・・

HFDL 受信のときループアンテナの向きが微妙に影響します。ヨーロッパ方面には上段の北西方向のループが活躍します。アメリカ大陸方面には下段の真北向きのループを使用します。国内受信では双方の差は感じられません。 最下段の気象観測装置(ソーラーパネル面)は、真南設置が義務付けられています。...

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アンテナも旧態依然・・

アンテナ群も 10 年以上経過したものばかりです。風雨・雷に負けず頑張っています。上下 2 段の ALS-330S については 10/15 年間一線で活躍しています。...

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Airspy HF+ Discovery 販売店

Airspy HF+ Discovery は国内通販で購入できます。https://store.shopping.yahoo.co.jp/neu-tek2/airspy-hfP-d.htmlhttps://www.marutsu.co.jp/pc/i/1556602/拙宅では Yahoo!ショッピングの蓄積ポイントを利用して購入。...

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Airspy HF+ Discovery

Airspy HF+ Discovery を新たに入手、新旧タイプを可動させる。小型になっても基本性能は変わらずでしょう、USB 切り替えで順次認識させないと区別がつきませんね。アンテナ入力は HF/VHF 2系統が良いような・・。...

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時期尚早?・・

HFDL 再開しようにも・・いまだにコンデション上がらず。6M 帯域にて 8-13M の波をプリセットして準備は万全なのだが・・。...

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見映えのする SDR アプリ

SdrDX 2.19n beta テスト版・・見映えがする分操作が厄介な SDR アプリです。Windows 版も用意されていますが、Airspy HF+ には未対応となっています。夕刻はコンディションが良いようですね。...

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HDSDR NB RF の効果

HDSDR NB RF の効果を表すアニメ画像です。ノイズ低減の効果が一目瞭然ですね。...

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RSP-Spectrum Analyser

RSP-Spectrum Analyser なるものを展開・・。現段階アルファ版なのでさらに改善されるでしょうね。...

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Gqrx Windows 版

Linux の世界では定番 SDR アプリ Gqrx テスト版です。安定版とは違いリスクを伴いますが、問題ないようです。体験したい方は・・ https://downloads.myriadrf.org/builds/PothosSDR/Gqrx は FFT(fast fourier transform 高速フーリエ変換)画面の調整が細かな点まで行える特徴があります。細めのスパイク状信号も顕著に表わすことができます。...

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RSP1 VS RSP2

これまた知人に貸し出していた RSP1 (画像上段)を回収し比較検証。同レベルに調整しての比較だが・・目立つ違いは無いようですね。必要以上に SDR デバイスが増えると USB 切替器でやり繰りしないと・・。...

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RTL-SDR.COM V3 ダイレクトサンプリングモード

ダイレクトサンプリングモード ExtIO_RTLSDR_u8-1.1.1.6 を比較検証。デバイスは加工済みなので楽ですね・・比較してみると Airspy HF+ と遜色ないです。スペクトルレベルを同じにし、 S メータレベル調整(3 レベル)でベースレベルを合わせています。ダイレクトサンプリングモードは、 14M までの MF/HF 帯の体験ができます。入手サイト: https://www.rtl-sdr.com/forum/viewtopic.php?f=1&t=4710...

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HDSDR 複数起動・・

高解像度モニターを活用して SDR デバイスの比較に利用するのが HDSDR 複数起動です。HDSDR フォルダを丸ごと複製して増やし起動させます。残念ながら、アプリ本体の設定値は個別ではなく、仕様上後に閉じた方の値が保存されます。設定値などの情報をレジストリに保存させるタイプは融通性が薄いです。起動フォルダに INI ファイルとして保存させるタイプに改修してもらうと・・助かりますが。...

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