まんしゅう彩遊記

ジャンルにこだわらない気ままなブログ

CategorySDR 1/15

実用展開

スペクトル監視も兼ねての2個受信展開です。左側では送信波形観測用としてスパン幅を 52.5KHz 、右側では大局観測としてスパン幅を 1MHz に設定しています。左右のスペクトル幅は個別に調整できるので、活用すると良いでしょう。...

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FDM-S2 と V3

時折、エージングを兼ねて FDM-S2 を使用します。デバイス万能と言える V3 とは相性が良いようです。...

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FDM-SW2

FDM-S2 純正アプリ FDM-SW2。HFDL 多チャンネル受信専用として使います。他アプリを起動させ作業すると音声が割れる現象が生じ、普段は使用しません。...

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SDRuno 設定例

デバイスが Perseus の設定例ですが・・参考まで。右画像は、各ボックスの最上段左端をクリックで表示されます。S メータレベルはノイズフロアが 3 を示す程度にしています。...

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同じレベル設定

V3 のスペクトル領域と同じゲイン幅に設定した SDRuno です。デバイスは Perseus 十年近く稼働している功労者です。現在も販売されていますね。...

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V3 プリセットごとき・・

V3 には受信チャンネルを増やせる機能があります。マルチプリセットとしても活用できます。ただ、チャンネルごと DSP 個別の設定をする面倒な面があります。さらに、すべての設定項目を保存し呼び込む機能も備わっています。慣れるに従って便利な SDR アプリと思うことでしょう。...

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波形観測

波形観測にはスペクトル領域を有効に使いたいものです。画像の例では、ノイズレベルを最下段にゲイン幅を 50dBm にしています。SDR アプリに共通した設定です。...

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マルチタスク

Windows 10 の機能が豊富なのは周知・・使わないとね。SDR Console メイン画面とマトリックス画面を起動して選択表示させることができます。また、この画面からマトリックス画面を別デスクトップに移動・展開させることもできます。慣れると使い勝手な世界?が広がることでしょう。...

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たまには・・

定番の純正アプリ SDRSharp ・ Perseus は気が向いたとき程度しか使用しません。SDRSharp は頻繁にアップグレードされるので好きではありません。...

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数あれど・・

Windows PC では Airspy HF+ に HDSDR 、 Perseus に SDR Console の組み合わせを 。Mac PC では SdrDx に Airspy HF+ 、意外とこの組み合わせの相性は良い。その日の気分で使い分けすることになります。ちなみに、 VHF 以上は AR5001D を使用します。...

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SDRuno (Studio 1)

SDRuno EXTIO + Perseus この組み合わせが一番・・面倒な利得調整が必要ない。正直なところ、利得調整を必要とする SDR デバイスは好みではありません。やはりデモ展開させるには、このアプリに限りますね。...

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Linux 定番・・

Linux 定番というか、他に目立つ SDR アプリがないのが現状ですね。Gqrx は Linux に限らず macOS / Windows 版があり OS 間の比較試験が行えるメリットがあります。歴史のあるアプリなので、 Windows 版といえども完成度は高いです。...

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こだわり・・

SDR Console に関わらず、スペクトル表示はノイズレベルを最下辺に位置させます。ノイズレベル以下を表示させても無意味(ムダな領域)との思いから・・。スペクトル表示の上下限幅は 50dB 、放送局以外これを超える信号レベルは稀なためです。またノイズ音が耳障りなので、 AGC スレッシュホールドにてノイズ音を抑えています。他 SDR アプリについても、比較試験を容易にするため、類似設定項目にて同じ表示レベルにしています。...

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多チャンネル受信

SDR Console では面倒な設定をしなくても個々にチャンネルを展開できます。HFDL 多チャンネル受信には欠かせない機能ですね。ただ、PC スペックも影響するので要注意です。...

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運航状況・・

アジア方面は賑わいを取り戻しつつあるようだが・・。ヨーロッパ方面は、依然として運航密度が薄めです。HFDL を再開するには時期尚早と考えます。...

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一世風靡・・

ひと昔になるが、当時としては Perseus + Studio 1 の組み合わせが世間?を賑わせた。当時としては、このアプリの見映えが群を抜いて素晴らしかったですね。現在は、SDRuno がその伝統を継承しているが・・多チャンネル展開時は実に面倒。今では、こうした使い方をするユーザーは稀でしょうね。 1年以上のブランクがあると、設定方法を忘れる・・。...

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微妙な差・・

HFDL 受信のときループアンテナの向きが微妙に影響します。ヨーロッパ方面には上段の北西方向のループが活躍します。アメリカ大陸方面には下段の真北向きのループを使用します。国内受信では双方の差は感じられません。 最下段の気象観測装置(ソーラーパネル面)は、真南設置が義務付けられています。...

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アンテナも旧態依然・・

アンテナ群も 10 年以上経過したものばかりです。風雨・雷に負けず頑張っています。上下 2 段の ALS-330S については 10/15 年間一線で活躍しています。...

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Airspy HF+ Discovery 販売店

Airspy HF+ Discovery は国内通販で購入できます。https://store.shopping.yahoo.co.jp/neu-tek2/airspy-hfP-d.htmlhttps://www.marutsu.co.jp/pc/i/1556602/拙宅では Yahoo!ショッピングの蓄積ポイントを利用して購入。...

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Airspy HF+ Discovery

Airspy HF+ Discovery を新たに入手、新旧タイプを可動させる。小型になっても基本性能は変わらずでしょう、USB 切り替えで順次認識させないと区別がつきませんね。アンテナ入力は HF/VHF 2系統が良いような・・。...

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