まんしゅう彩遊記

ジャンルにこだわらない気ままなブログ

CategorySDR 1/18

使用不可

入力デバイスを認識しない・・。外部入力デバイスの接続を入切り反復しても同じエラー表示、認識していないです。これは RTL-SDR でも同様、この先には進めないですね。SdrDx・Gqrx では問題なく使用しています。...

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手間取る

macOS に GNURadio 3.10.4 をインストール。brew を利用をしたが一つの解凍ファイルが開発元認証不可で中断することに・・。試行錯誤して何とかインストールできました。ブロックの展開は良いようだが、再構成が必要ですね。...

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SoapySDR 経由

GNURadio 基本タイプには OsmoSDR に替えて SoapySDR がバンドルされていました。いたってシンプルなソースブロックですが、問題なく使用できます。デバイス共通なブロック構成で、ソースデバイスを選択して展開します。...

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macOS Gqrx 2.15.8

macOS + airspy HF+ Gqrx 2.15.8 の構成です。Linux 系では開発が進んでいますが、最新の QT6 対応版ではエラーとなります。...

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Windows GNURadio 3.9.2

Pothos SDR 開発環境を使用すると、Windows ユーザーは、オープンソースのソフトウェア無線のエキサイティングなエコシステムの調査と開発を簡単に開始できます。https://github.com/pothosware/PothosSDR/wikiダウンロードは下記で行います。https://downloads.myriadrf.org/builds/PothosSDR/まず左のbinariesにてPython3.9をダウンしインストールします。次いで右上段のPothosSDR-2021.07.25-vc16-x64.exeをインストールします...

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チャレンジ その2

3.9 シリーズ最終版 3.9.4 でも同様なエラーとなりました、インストールしたのは本家の基本パッケージ、含まれる Python 3.7.9 バンドルも必要最小限です。3.9 からは FET ブロック上からクリックしての周波数選択機能がないので実用には不向きです。実用向きなのは 3.7.13.5 まで、 3.9 以降はお薦めしません。...

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久しぶりに更新

SDR#1902に更新、必要最小限のレイアウトにしてみました。このアプリはレイアウトを設定する手間が面倒ですね。近頃のGUIはブロック単位で自在に配置ができるが、老人には慣れるのに時間が掛かります。...

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Airspy SDR#ノイズリダクションの改善

SDR#の最近の改善点です。最近の開発の1つは、Natural Intelligence Noise Reduction(NINR)機能の導入です。これにより、オーディオアーティファクトが少なくなり、ノイズキャンセリングが深くなり、CPU使用率が低くなります。併せて耳障りなHF帯でのノイズ音が軽減します。...

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サマーセール

海外製品の値上がりが続いていますね。Airspy製品15%Off、その分お安くしているのでしょうね・・。https://www.aordirect.jp/...

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懲りもせず・・

受信状況が厳しいなかでの AIS ですが・・。マップ上の船舶シンボルを確認したく粘りました。船舶シンボルの大きさがマップの拡大・縮小に関わらず一定でした。錨シンボルはハーバーレーダーの基地局です。...

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Air Band

Air Band AM では微弱な信号での明瞭度が高いです。6Mバンド幅が稼げる Airspy mini での受信です。アンテナ系にはプリアンプを挿入しているので利得設定は低めに行っています。...

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レイアウトを楽しむ

このアプリは GUI が Qt5 で構成されているため、レイアウトに柔軟性があります。必要であれば、メインウインドウ内外にパーツブロックを移動・配置することが可能です。特に高解像度モニターでは、その恩恵が発揮されることになります。...

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大声大会

SDRangel HF帯受信です。デバイス Airspy HF 40m 帯受信、中心周波数を 7.100MHz に設定、Δf シフト周波数で HF 40m 3チャンネルを設定。左欄の周波数は中心周波数を 7.100MHz に設定、実際に受信したい周波数をシフトにて増減設定します。USB/LSB のモード切り替えはなく、Hi cut スライダーで行います。左から 7.088/7.147/7.100MHz の換算周波数となります。...

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国際VHFは実用可

AISは無理でも、国際VHF複数波同時受信は可能です。デバイス Airspy HF VHF 帯受信、中心周波数を 156.7MHz に設定、Δf シフト周波数で国際VHF3チャンネルを設定。左欄の周波数は中心周波数を設定し、実際に受信したい周波数をシフトにて増減設定します。左から 156.55/156.60/156.80MHz の換算周波数となります。...

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SDRangel を操作するには・・

SDRangel は、約5年前からの関連記事に目を通さないと操作は難しいと思います。幾度かの改善を加えて現在に至っています。ブラウザに和訳できる機能があれば、意外とスムーズに進みます。RT-SDR.com サイトで SDRangel を検索後、ページ翻訳機能を活用します。https://www.rtl-sdr.com/?s=SDRangelFirefox 拡張機能 Simple Translate 和訳文表示https://www-rtl--sdr-com.translate.goog/?s=SDRangel&_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_...

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強電界でないと・・

AIS 受信は、信号が微弱すぎてデコードが無理な感じです。設定は問題ないと思うが、当地では実用不可と判断します。NOAA APT / ADS-B は専用アンテナを老朽廃棄したので検証しません。...

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AIS 展開・・

AIS 2チャンネル受信の態勢はできましたが・・。起動時に時折固まる症状が発生・・ PC の力不足とは思えないのでお手上げです。...

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SDRAngel の紹介

多機能で斬新的な SDR アプリです。https://sdrangel.org/rtl-sdr.com サイト紹介文の和訳昨年12月に、 SDRAngelソフトウェアに標準で付属している多くの機能を紹介するビデオについて投稿しました。最近、彼らは信号データを視覚化するために使用できる3Dマップである新機能を追加しました。最新のビデオデモンストレーションでは、NOAA気象衛星画像を3D地球儀に投影すると同時に、画像を生成するときに世界中のNOAA衛星を追跡す...

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Win11 GnuRadio 3.9.2 検証

Win 11 での GnuRadio 3.9.2 検証を行いました。こちらは動作に問題ないですね。ただ v3.7 シリーズに比べると柔軟性に欠けます。...

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Win 11 gnuradio 3.7.14

Win 11 での gnuradio 3.7.14 検証を行いました。Python 2.7 の挙動が気になり、再確認のためです。数度、起動・実行過程を繰り返しても異常動作が再現できず、問題なしとします。...

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