Archive2022年12月 1/2

大声大会

SDR++ の GUI テーマを明るくしての使用です。珍しく大晦日のイベントになりました。冬季はコンディションが下がり気味でですね。Windows SDR++ の GUI テーマを明るくしての使用です。異なる OS による GUI の崩れもなく良くできています。GUI 設定場所は最下段近く「Theme」5パターン用意されています。...

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SDR++

macOS 版の SDR++ Nightly Build(開発最新ビルド)です。一見すると SDR# のようですが、パーツを展開させる面倒がない利点があります。Windows 版も提供されています。https://github.com/AlexandreRouma/SDRPlusPlus/releases/tag/nightly...

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Wine USB デバイス認識

Wine は外付けドライブなど USB デバイスを認識し使用できるが・・。USB ドングルなどが直接認識できない、そのため TCP 経由で受信しています。残念なことに TCP ExtoIO は RTL-SDR に限られます。最新版の RTL_TCP ExtoIO が動作して問題はないが VHF 以上に用途が限られています。Mac では SdrDx が Airspy HF サーバーと TCP 接続を可能としています。macOS としては AirspyHF / RTL-SDR / SDRPlay を認識しています。混在させ...

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パッケージ不足

検索して調べてみると・・ターミナルにて pip3 install packaging で解決しました。ターミナル表示はインストール後の表示で、インストール先が明記されています。Qt 云々のエラーメッセージもなく単独起動できました。最初からこのモジュールを用意してもらいたいですね。ちなみに soapy-sdr 実行は 3.11 、gnuradio 実行は 3.10 と使い分けています。本家の GNURadio 以外、提供者の好みでアレンジするので解析が面倒です。...

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矛盾点・・

Qt バージョン違い以外、当初にエラーとなり単独起動できない理由がこれです。デフォルト Python3 (Python3.10)が生成した「packaging」名称違いでエラーを起こしています。Python3.11 でも同様なエラーが表示されます。python 3.9 が生成した名称に書き換えると当初のエラーは免れるが、Qt バージョンが違うとの理由で却下されます。早い話が自業自得かと・・?。...

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Airspy HF パックを入手

brew では提供されない唯一の欠如ファイル libairspyhfSupport.so(Shared Object)を入手しコピペしたら動作しました。これで3個デバイスを使用できることになります。調べてみると MacPort で soapyairspyhf が提供されておりインストールしました。libairspyhfSupport.so 以外は必要ないので、入手後アンインストールしました。...

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大声大会

今朝は、ノイジーかつコンディションが悪く東北以北が目立つ程度です。当地では降雪中でベランダには10cm程度の量になっています。クリスマスイブには相応しいかも・・。...

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パタパタノイズ

今朝は、軍事的な動きがあったようでパタパタに被されていました。滝表示には横軸に短い線状になって表れます。RSP duo ですが、時折同期外れが起きてもクラッシュすることはありません。音声にプチ音が混入する程度で意識しない限り判りません。...

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SDRPray duo も動く

新たにインストールした 3.10.5 には SDRPray のパッケージがプリインストールされていました。これも動くがイマイチ Windows 版でも同期外れが起きやすい傾向でしたが同様。比べて RTL-SDR V3 は安定して動作しています。macOS には仕様で Python2.7 Python3.8 がプリインストールされており、今回 Python3.10 Python3.11 が追加されることになりました。GNURadio 3.10.5 が生成した Python ファイルはインポートエラーで単独起...

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一応動くが・・

諸々調べてみると別途デバイスのパッケージが必要なのが判明。brew install soapyrtlsdr にて V3 パッケージを展開、正常に動作するようになりました。ただ gnuradio-companion 内のマウス選択場面の反応が異常に遅く精神衛生上良くありません。...

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その2

Wine テキスト形式レジストリの隣に気になるものが・・。中を覗いてみると、起動成功した Windows アプリのアイコンが保存されたフォルダでした。好都合とコピペで該当するエイリアスに貼り付けました。これで視覚的に選択を間違えることはないですね。...

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役割に応じて・・

オールワインは見た目は良いが・・目移りする傾向です。役割りに応じたアイコンに変更しました。Linux 系アプリにはアイコンフォルダが用意されているので、そのアイコン画像を拝借です。アイコン配置がアルファベット順になるのでファイル名に細工をしています。...

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オールワイン

すべての起動をエイリアスクリックで可能にし、ワインカラーで統一できました。有償版では高機能な Wine クロスオーバーがあるらしいが、タダでここまでできれば十分です。参考: macOSはWineを活用するともっと便利になる他にもたくさんの動作可能な Windows アプリがあるが、必要最小限にしておきます。...

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備忘録 アイコン統一

ダブルクリック起動用エイリアスのアイコンをワインに統一。意外と簡単で元になるワインファイルの情報を表示させ、左上のミニアイコンをクリック。command+c でそのミニアイコンをコピー、変更したいファイル情報左上のミニアイコンをクリック。command+v にてペーストするだけでミニアイコンが変更できる。command+i にてクリック選択したファイルの情報表示をトグル開閉できる。単にエイリアスを出すだけでは見た目がスッキリし...

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秀丸 検証

これも Windows 定番のエディタアプリです。macOS のエディタは融通性に欠けるので、これに限りますね。...

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i_view64 検証

Wine でも支障が出ないように配慮されているらしい画像ビューア。この画像編集も含め問題なく使用できます。Windows では簡単な画像加工など、これで行ない重宝しています。...

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唯一の安定版

Wine 上にて安定して利用できる SDR アプリは HDSDR のみでした。他のアプリは GUI が崩れたり、起動はしても安定せずでした。Windows 版 DLL すべてに対応する訳ではないので致し方なしです。...

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大声大会

今朝は GNURadio 使用、AGC にてノイズを絞り受信です。今朝は、ノイジーかつコンディションが悪く東北以北が目立つ程度です。macOS GNURadio は努力の甲斐なくでしたが、良い勉強になりました。...

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備忘録

macOS パッケージ管理必須事項として、事前にインストールしておく X11 アプリhttps://macperson.net/mac-x11-xquartz/Homebrew インストール/bin/bash -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/HEAD/install.sh)"アンインストール/bin/bash -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/HEAD/uninstall.sh)"https://brew.sh/index_jaMacPortパッケージ供給homebrew-wine ...

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擬似体験・・

入力を擬似化して全体像が確認できました。入力関連のファイルを片っ端から確認して試行錯誤していますが・・。今だに解決策まで至りません。...

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