まんしゅう彩遊記

ジャンルにこだわらない気ままなブログ

CategoryVDL 1/2

正常運航

お空の運航状況は平日並みに戻っています。陸地では積雪の影響が続いているようですね。...

  •  0
  •  0

2021 VDL 初仕事

帰省臨時便で休日運航数が多くなっています。ひと昔前の ACARS 時代を思い出します。...

  •  0
  •  0

VDL・ISS SSTV アンテナ共有

VDL・ISS SSTV 共に D130 を分配入力させています。プリアンプを挿入しているので影響は少ないようです。今週は、仮想デスクトップ3画面に AIS/VDL/ISS SSTV を各々展開しています。...

  •  0
  •  0

気になるときには・・

時折、気になる航跡を見つけます。そのときは FR24 で確認します。この時間帯にルート外を直進することは考えにくい、これも怪しい航跡でしょうね。...

  •  0
  •  0

本日の売り上げ・・

平日の割には船舶の活動が少ない感じを受けます。デコード状況の最終値は 36% です。VDL は毎回同じようなパターンで規則性があるようです。...

  •  0
  •  0

さすが本家アプリ

後回しになったが、さすがにご本家アプリ相性が良い。Airspy HF+ と違いゲインが稼げる Airspy Mini カバー範囲が拡がりました。VDL 12KHz IF モードではベストマッチと言えるでしょう。...

  •  0
  •  0

SDRSharp にての VDL 受信

拙宅の HDSDR と Airspy HF+ の相性が悪いようなので・・。ご本家のアプリで VDL 受信を検証です。例によって USB モードでの検証ですが、細工が必要です。SDRSharp.exe.config<add key="usbState" value="24000,1000,3,50,0,1000,1,13,0,1,0,0" />上記の変更で VDL 12KHz IF 帯域幅を確保できました。...

  •  0
  •  0

ドップラー効果?・・

滝の流れをよく観察すると、少なからず信号に左右のズレが生じています。航空無線機類は技術基準が高いので単なる f ズレとは思えない・・。...

  •  0
  •  0

高利得プリアンプでの VDL

特に、D130 のような広帯域アンテナでは要注意です。バンドパスフィルタを挿入するなどし、お化けがでないように・・・。デバイスの利得を半減しても、デーコードパターンには濁りが生じています。...

  •  0
  •  0

48K/98K にこだわらない

HDSDR のスペクトル左に2本の常駐信号が立っています。136.951MHz/USB 48KHz の場合では常駐信号も帯域内に入ってしまいます。この信号をバンド外に出したいと 136.963MHz/USB 24KHz に変更 VDL も 12KHz に再設定です。デバイスは Airspy Mini を使用しています。信号分布の状況に応じてモードバンド幅を選択することも必要ですね。...

  •  0
  •  0

VHF 帯は Mini の出番

HF+ との違いはゲインが稼げるところですね。VDL などでは重要なことで、明日その結果を検証したいです。...

  •  0
  •  0

実に面倒なアプリ MULTIPSK

KG 系以外で VDL をデコードできるのが MULTIPSK ですが・・。ただしデコードは Raw データ(その部分は割愛)でありメッセージ化にはできません。プロットなども他のアプリに頼って行うことになります。自力で SDR デバイスを起動できるのですが・・周波数の設定からして実に面倒なアプリです。VDL2 などプロフェッショナルモードを操作するには、有償(約3600円)となりキーコードが必要です。短時間のお試しはできますが・・。M...

  •  0
  •  0

昨夜の続き・・

今回はサウンドデバイスの検証を兼ねて行っています。最高品質の伝達設定ですが・・対して変化がないようです。拙宅での平日運航比較基準として残しておきます。...

  •  0
  •  0

HDSDR V3 VDL 24KHz IF

お待ちかねの HDSDR を活用した VDL 24KHz IF の設定。MODE USB を右クリックしてバンド幅を 48KHz ・ Smpling Rate を 96000 に設定します。サウンド伝達を 96KHz にて行うためダイナミックレンジが上がります。当然ながらサウンドデバイスの再生・録音も 96000 に設定します。VAC の場合、サウンドデバイス音量調整は再生・録音も最大にしています。(VAC はサウンドデバイス音量調整の有効・無効の選択が可)HDSDR の音量は右一...

  •  0
  •  0

SDRuno RTL-SDR V3 VDL 検証

14:00 この時刻をもって、検証を終了します。この程度であれば I/Q 代替え供給としては充分でしょう。また、デバイスを Airspy HF+ などに替えても同程度は稼げると思います。...

  •  0
  •  0

SDRuno RTL-SDR V3 VDL

SDRuno Exit 版での VDL 受信要領です。MODE USB 24K を活用、AUX SP パネルのフィルタ幅の右側(赤線)をドラッグにて右一杯に拡げます。これでフィルタ幅を最大 48KHz (40KHz 以上)にすることが可能です。波は 136.963 MHz VDL は 12KHz IF に設定します。明日はこのパターンで検証します。...

  •  0
  •  0

長尺アンテナでの VDL

一部の不感地域を除き意外なほど拾います。伊豆~関東方面は飛行機がアプローチのため下降するためスッポリ抜けます。また、アンテナの垂直パターンが高利得分鋭くなり範囲外になるのも影響します。...

  •  0
  •  0

Gqrx VDL I/Q IF12KHz

Windows 版 Gqrx にての VDL 受信です。設定は画像の通り Mode Raw I/Q Filter width 48KHz は手動で行います。デバイスは RTL-SDR V3 、サウンドは Gqrx の仕様により VAC Line1 を既定にしています。Windows 版 Gqrx 参考:http://newmansyuu.jp/blog-entry-1032.html...

  •  0
  •  0

備忘録 設定など・・

70歳を超えると、記憶力が衰える・・。備忘録としてもブログは役に立ちますね。特に、VAC は SDRuno 音声出力が録音レベル(VDL入力)と連動するため。午後開始の結果ですが、徐々にコンディションが下がり音声出力も比して上げる羽目に・・。サウンドレベルが全く上がらなくてもデコードする VLD はエライ。不安なので、最下段レベルが点滅する程度に上げる。アンテナ入力系の配置を変えたので、その検証も兼ねて。...

  •  0
  •  0

SDRuno DIGITAL モード

今日は SDRuno DIGITAL モードの検証です。I/Q 出力の右半分みたいな感じを受けますが・・。VDL 受信には相性が良いようでデコードもスムーズです。次の作業に進むため午前で終了、 RSP に特化した SDRuno の整合性はさすがですね。ちなみに、AIS も周波波を変更するだけで AIS 12KHz I/Q モードでデコードできます。仮想オーディオデバイス無償版 (VAC代用)https://vb-audio.com/Cable/index.htm寄付すると多チャンネル化できる...

  •  0
  •  0
  •  
  •  
  •    
  •