誤爆・・

昨日と同じような結果・・。

東西端にプロットされたものは、本文に含まれる空港位置経緯度を誤解して
プロットされる公算が大です。
また折り返しの航跡がでる場合も上記誤爆と言えます。

現在、HFDL 向けの適切なノイズキャンセリングと主アンテナゲインのバランスを検証中。
HFDL では、多バンドにおける紙一重の差を追求する微妙な作業に追われます。


コンディションが低調なときには、ローカル域でも航跡密度が粗くなり破線が多くなります。

好調時には赤点のポジション間隔が密になります。


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