QFH + RSP1(左)と ALA-330S + RSP2(右) 7M 帯放送バンドの単純比較です。

HDSDR 2 個起動・並列による観察では QFH が勝っています。

時と場合によってはあり得る現実・・S/N も良好な QFH 恐るべし・・。

注: QFH 側にはプリアンプ DMAX-50 を挿入しています。
  (プリアンプのゲインを絞っても結果には変化なし)


全指向・偏波に対応する QFH は、南北・垂直偏波のワッカでは見逃す信号(7120KHz)を捉えます。


拙宅の環境では、17.8M 以上になるとスパイクの発生など立場が逆転します。

ここからは ALA ワッカの本領発揮となります・・・致し方なし。


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