気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、9月7日20時(UT)頃に緩始型地磁気嵐が発生しました。

この地磁気嵐に伴う地磁気水平成分の最大変化量は8日0時(UT)現在、約157nTで、現在も継続中です。

太陽の活動が高まり過ぎると逆効果を招くことになりますね。


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