まんしゅう彩遊記

ジャンルにこだわらない気ままなブログ

CategoryNOAA APT 1/5

カルマン渦の兆候・・

済州島下部から延びる雲形にカルマン渦の兆候が観察されます。北陸地方には現在も雪雲が居座っています。...

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日本海側に不気味な渦が・・

日本海側に不気味な渦が・・。再び記録的な強さの寒波が押し寄せる予報です。今季一番の大雪となる所もあり、寒さも記録的で西日本でも水道凍結に要注意。...

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ひまわり8号画像

ひまわり8号、最新画像のサイト紹介。http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/himawari-3g/.....15177015550典型的な冬型の様相ですね。その2。http://himawari8.nict.go.jp/ja/himawari8-image.htm...

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NOAA APT 受信始め

NOAA 19 北上(西最大仰角 85 度)パスです。新年を迎えて半月経過しましたが、受信始めです。冬季は、モアレ状のノイズが目立つのですが・・救われた感じです。...

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NOAA APT 受信納め

NOAA 19 北上(西最大仰角 90 度)パスです。受信納めに相応しく、当地の真上を通過するパスとなりました。日本海側では相変らず降雪が続く様相です。※ ボード版同時掲載 http://acarsman.in.coocan.jp/mansyuu/mansyuubbs.cgi...

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冬の嵐

NOAA 19 北上(西最大仰角 84 度)パスです。強風による筋雲が太平洋側でも発生しています。太平洋側地域でも降雪になる恐れがあります。...

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日本海側は風雪の様相

NOAA 19 北上(西最大仰角 76 度)パスです。昨日に比べ、大陸から筋状の雲が幾重にも日本海側に流れています。これが雪雲となって流れ込み、日本海側地域では吹雪になる恐れがあります。...

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冬至間近の日照差

NOAA 19 北上(西最大仰角 59 度)パスです。可視画像処理ですが、南西方面と北東方面との明暗がすでに生じています。宇宙から眺めても肌寒さを覚えますね。...

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目がクッキリ・・

QFH アンテナをベランダまで下げているので守備範囲は狭いが・・。可視光処理ですが、目が捉えられる位置まで北上してきました。...

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大きな目

NOAA 19 北上(西最大仰角 73 度)パスです。台風5号の目ですが、大きいですね・・。左が熱赤外(可視光)  右が赤外画像...

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梅雨前線が北上中・・

NOAA 19 北上(東最大仰角 80 度)パスです。太平洋沿岸西方域に大雨を降らせた梅雨前線が北上中。左が熱赤外(可視光)  右が赤外画像...

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macOS WXtoImg APT 受信

macOS による WXtoImg APT 受信例です。左側が近赤外線(A Ch)、右側が熱赤外線(B ch)による受信データ画像になります。NOAA から送られてくるデータ画像はこの2種類になります。近赤外線データ画像は日照時間帯のみ表示されます。可視光擬似カラー増強処理を施した完成画像です。赤外線擬似カラー増強処理を施した完成画像です。...

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来週には梅雨入りか?・・

NOAA 19 北上(東最大仰角 68 度)パスです。太平洋上、横に長く延びているのが梅雨前線の雲海です。来週には北上する予報が出ています。...

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大陸の乾燥地帯は酷暑

NOAA 19 北上(東最大仰角 86 度)パスです。左上方、大陸の赤色域ではすでに地表の温度 50 度・・酷暑。日本でも気温の上昇傾向が観られますね。右画像、西方に観られる白く輝くところは太陽光の海面反射です。...

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NOAA APT R139 いまだに健在

NOAA 19 北上(東最大仰角 84 度)パスです。今年で 11 年目を迎えた専用受信機 R139 現役バリバリです 。クリスタル制御のアナログ機、故障知らずです。右の画像は可視・赤外データ合成処理が施されています。...

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macOS WXtoImg 初夏の陽気

macOS WXtoImg を用いた NOAA APT 受信です。増強処理ベースとなる可視 / A ch ・赤外 / B ch 2種類の画像データ受信中。ちなみに、可視 / A ch は日照時間帯のみデコード。受信完了後、可視データをベースに増強処理(可視光疑似カラー)を施した様子。NOAA 19 北上(西最大仰角 84 度)パスです。当地での最高気温 20 度、初夏を思わせるような陽気です。左が可視光・右が赤外画像です。...

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ロングパス

NOAA 19 北上(西最大仰角 70 度)パスです。今回は、ノイズが少なくロングな画像が受信できました。寒波が太平洋側まで南下、西日本・日本海側ではさらに積雪量が増す見込みです。右の画像には雲海温度を表す処理が施されています。...

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忘れ物・・

昨日の「カルマン渦」デジタル台風・衛星画像です。済州島下方に、左右の交互渦状気流から生じる雲が明確ですね。...

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カルマン渦形成

NOAA 19 北上(西最大仰角 73 度)パスです。小規模ながら、済州島下方に「カルマン渦」が形成されました。右の画像には雲海温度を表す処理が施されています。...

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カルマン渦の発生地域

冬季になると済州島・屋久島の下方に「カルマン渦」が発生する場合があります。南下する寒気流(強風)が両島に遮られ、下方に交互渦状の気流が生じる現象です。画像の渦程度では「カルマン渦」のタマゴ?と言えるかも・・。カルマン渦は下記サイトの衛星画像にて確認することができます。デジタル台風 http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/...

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