まんしゅう彩遊記

ジャンルにこだわらない気ままなブログ

本物のスコーピオン W2

ネット販売のショップでは未だに本物のスコーピオン W2 迷彩は扱っていないらしい。

そこでミリタリー専門店を訪問することに・・お店の了解を得て本物を撮影してきました。

全国の専門店でもスコーピオン W2 を取り扱っているのは当店のみとのことでした。

隣のパーカーもスコーピオン W2 だそうです。

同色系の本物マルチカムと比較すると青緑系が目立つ配色です。


スコーピオン W2 ジャケットのアップ・・。

ちなみに、本物はアイロンがけが禁止されているそうです。

TGC パイルアップゲーム

当地では東北以北局が強力に入感します。

キー局を含むそれ以外の地域局は微弱です。

当地では、他局を潰す強力な 7 局でも拾ってもらえないことがあります。

受信機の購入予定が・・

本来は受信機更新の為にコツコツと貯蓄した小遣いが・・。

ミリタリーグッズに化けることに・・よくぞ集めたものと我ながら感心する。

SDR デバイス・アプリの性能が各段に向上・・バカ高い高級受信機の必要性がなくなったのが原因?。

ちなみに、女性陣に人気があるのが左端の米陸軍御用達のマルチカモ迷彩です。

スマホでの撮影ですが、両端のフォーカスが甘くなりますね。


こちらはアーマー属です・・。

今日のランチ・・

当店人気度 No.1 のメニューを注文・・ソフトドリンク付きで 999 円なり。

ランチとしては適度な満腹感が得られますね・・。

コスチュームの最適化・・

自分の場合、戦闘服などバスト・ウエスト幅を優先すると脚・腕サイズが長くなりカットする必要が生じます。

標準体型でも長めに仕立てられているのでなおさらですね・・。

パンツの裾上げなど各部のサイズ調整を外注リフォームすると結構経費が膨らみます。

この際、自分で処置するため電動ミシンを調達しました。

現職時代には階級章・名札・徽章・ベルクロなどの縫い付けは手作業で行っていましたが・・。

当分は練習としてウエス加工などで腕を磨くことになりますね。

TGC パイルアップゲーム

4月半ばを迎えても当時間帯のコンデションが上がりませんね・・。

例によって東北以北が入感する程度です。


さすがに 8 時を過ぎるとコンデションが上がりますね。

用途別・・

陸自迷彩空挺仕様ジャケットとタクティカルベストですが・・。

野外ゲームとコスプレ用途には、陸自迷彩戦闘服とベスト・チェストリグなどのセットになります。

屋内ゲームに便利なのが戦闘服?とチェストリグを兼ねる 5.11 タクティカルベストでしょうね。

このタクティカルベストは民間要人警護員の多くが着用しているとして有名ですね。

日米合作・・

ジャケットは米陸軍にて新たに採用されたスコーピオン W2 型迷彩服です。

画像の迷彩パターンは、厳密に言うとマルチカム 2 試作版?・・スコーピオン W2 とは異なります。

スコーピオン W2 は配色・模様などマルチカムに似ていますが、縦方向枝状の模様がないのが特徴です。

現在、米陸軍では土地柄に応じた配色仕様の当迷彩タイプに更新が進んでいます。

陸自迷彩配色とは大きな隔たりがありますが、同じドットパターンなので違和感は少ないようです。

チェストリグは陸自迷彩・・間に合わせですが個性ありで良いかも?。

目立たない迷彩・・

迷彩同系の配色でも目立たないパターンがあります。

このコンバットシャツの迷彩パターンは目立たない部類です。

エンブレムは色彩の対比用で貼ったものでゲーム本番では外します。

ベストもサバゲーに特化した品、前面のみ装具が装着できる省エネタイプです。

TGC パイルアップゲーム

ノイズが目立つ今朝、相変わらず東北以北は強力に入感します。

コンディションの上がる時間帯はまだですね。

軽装備?・・

最新型の防弾チョッキ 3 型では軽量化が図られているが・・。

レプリカとは言え防弾チョッキ3型を戦闘服の上に着装すると結構辛いものがあります。

米軍特殊部隊ではコンバットシャツに防弾ベストを着装してる姿が多いようです。

自衛隊ではコンバットシャツが支給されていないが・・体力を鍛えているので必要ない?。

この防弾チョッキ3型、レプリカだが幾重ものパーツで構成され見かけより重いです。

3 型ではあらゆる装具(PALS/MOLLEなど)が装着できるように工夫されています。

首周り・肩・下部パッドは鬱陶しいので外しています。

難点は頭から被るタイプで脱着が意外と面倒です。

余談ですが、女性でも意外とミリタリーグッズに興味を示すものですね・・。

戦闘服と作業服・・

陸自では戦闘服・空自では作業服と区別しているらしい?。

空挺戦闘服と作業服とでは細部のデザインが異なりますね・・。

空自ではデジタル迷彩・陸自ではドット迷彩を採用しています。

自衛隊では、2010年7月の通達により勤務における私物迷彩服の着用は禁止されています。

陸自迷彩空挺仕様・・

上衣表面上の見かけは同じですが・・前面合わせはボタン・ファスナー留めの2重処理が施されています。

フラットポケットと袖口留めはドットボタンになっています。


フラットポケットは外観上蓋部分が 4 角形、一般タイプは 5 角形です。

冬季サバゲー向け・・

空自デジタル迷彩戦闘防弾ベストのレプリカ・・。

市街戦では建造物に溶け込みやすい配色・・さらに意外と軽量。

同迷彩のブーニーハットも同時に購入しました。

防弾プレートの代替えとしてウレタン・パッドが詰め込まれているので防寒着としても利用できる?。


利得の絞り込み技・・

Airspy HF+ は利得を下げた方が良い結果となるようで・・。


アンテナ利得を上げると・・ノイズが目立ち明瞭度が下がるようです。

Airspy HF+ に限らず、必要以上に利得を上げないのが基本と言えるでしょう。

室内射場・・

玄関の廊下から応接間を望むと約 6 mの距離が稼げる・・。

ゼロ点規正をこの距離に合わせ腕を磨いて?います。

サバゲーコスチュームはインテリア?としても利用できますね。

標的枠には直撃しても割れない工夫としてウレタン隙間テープを貼っています。

TCGパイルアップゲーム

毎回同じパターンが続く・・キー局は入感せず。

東北以北は強く入感しますが・・。

SDR-CONSOLE-V3.B2

SDRplay サイトから V3.B2 を入手・インストール、本家より入手が楽です。

Airspy HF+ とも相性が良いようで、時折発生していた息継ぎが皆無になりました。

多チャンネル受信には伝統があるのでスムーズです。


シングル表示にて精密観察・・画面操作はいたって簡単です。

現役時代の名残り・・

現役時代の私物迷彩メッシュアンダー・弾帯を再利用・・。

迷彩柄は2世代前となるため派手目ですね。

簡易サバゲーセット

公共交通機関などで移動する場合での携行は最小限にて・・。

これ以外で必要なものは現地で調達・借用します。

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