まんしゅう彩遊記

ジャンルにこだわらない気ままなブログ

つまみ表示の欠点

スライダーをノブ(つまみ)にさせると・・。

仕様として文字列は表示枠内の左端に表示されます。

そのため、文字列とノブとの間隔が広くなりなり見映えが悪くなります。

それを補うため文字列の前に空白文字入れることに、併せて該当ブロックの横幅も広がりますね。

大声大会

今朝もノイジーながら広範囲に入感します。

ベースレベルが変動するのでスペクトル範囲を大きめに設定しています。

後半は、横浜のキー局も確認できるレベルに上がりました。

アップグレードしたら・・

SDRuno を更新したら API が以前と違うようです。

GnuRadio 3.9.2 で作成した SDR は一応動くが、3.7.13.5 で作成したものはデバイスを認識しなくなりました。

HDSDR も ExtIO を更新しないと動作しません。

ExtIO を利用するアプリは要注意です。

一般使用は可能

SDR としては使用不可だが、それ以外は良いようです。

下位互換があるようで、 Windows GnuRadio 3.9.2 で作成したファイルが使用できます。

備忘録

gnuradio フォルダの主要構成ファイル一覧。

本体関連は意外と少ない構成です。

進展なし・・

RTL-SDR 入力デバイスを認識しているが・・。

HomeBrew パッケージ格納フォルダにあるコマンドを実行しています。

頭の体操も疲れが見え始めてきましたね。

使用不可

入力デバイスを認識しない・・。

外部入力デバイスの接続を入切り反復しても同じエラー表示、認識していないです。

これは RTL-SDR でも同様、この先には進めないですね。

SdrDx・Gqrx では問題なく使用しています。

久しぶりに・・

久しぶりに macOS SdrDx を起動してみる。

OS のセキュリティで libusb-1.0.0.dylib が使えずでしたが前項の教訓で解決。

派手な GUI で宣伝には良いですね・・。

手間取る

macOS に GNURadio 3.10.4 をインストール。

brew を利用をしたが一つの解凍ファイルが開発元認証不可で中断することに・・。

試行錯誤して何とかインストールできました。

ブロックの展開は良いようだが、再構成が必要ですね。

大声大会

今朝はノイジーながら広範囲に入感します。

天童のキー局も強く入感します。

ひときわ目立つ大声大会も問題ないですね。

SoapySDR 経由

GNURadio 基本タイプには OsmoSDR に替えて SoapySDR がバンドルされていました。

いたってシンプルなソースブロックですが、問題なく使用できます。

デバイス共通なブロック構成で、ソースデバイスを選択して展開します。

macOS Gqrx 2.15.8

macOS + airspy HF+ Gqrx 2.15.8 の構成です。

Linux 系では開発が進んでいますが、最新の QT6 対応版ではエラーとなります。

海王丸来港

SDR Console v3.2 に更新して AIS 受信、赤のシンボルが出現。

KG-AIS は帆船が赤で表示される仕様、データ表示で海王丸と判明。

名古屋港湾管理組合の要請を受けての来港です。

コロナ禍のため船内公開はしないが、展示会では満船飾・夜間イルミネーションを行うとのことです。

CubicSDR 更新

探せばあるもので、Windows 版の CubicSDR 0.2.7 test2 をゲットしました。

https://github.com/cjcliffe/CubicSDR-WinBuild/releases

数年ぶりの更新となり VDL にて試しました。

GUI も以前と変わらず、セッションファイルも読み込め変化が感じられないですね。

Windows GNURadio 3.9.2

Pothos SDR 開発環境を使用すると、Windows ユーザーは、オープンソースのソフトウェア無線のエキサイティングなエコシステムの調査と開発を簡単に開始できます。

https://github.com/pothosware/PothosSDR/wiki


ダウンロードは下記で行います。

https://downloads.myriadrf.org/builds/PothosSDR/

まず左のbinariesにてPython3.9をダウンしインストールします。
次いで右上段のPothosSDR-2021.07.25-vc16-x64.exeをインストールします。

チャレンジ その2

3.9 シリーズ最終版 3.9.4 でも同様なエラーとなりました、

インストールしたのは本家の基本パッケージ、含まれる Python 3.7.9 バンドルも必要最小限です。

3.9 からは FET ブロック上からクリックしての周波数選択機能がないので実用には不向きです。

実用向きなのは 3.7.13.5 まで、 3.9 以降はお薦めしません。

大声大会

今朝はノーマルと言った感じです。

GNURadio 3.9.2 で再構築した Airspy HF+ ブロックで試しています。

実用的とは言えないが、ボケ予防の一環です。

AIS にも影響なし

隣接アンテナ同士の干渉確認ですが、問題ないですね。

これも地上高が屋根を越えている場合には変化なしです。

最上段左に警戒通報として北朝鮮のミサイル発射を受信しています。

アンテナ試験2

アンテナの設置位置を移動させての受信です。

地上高が屋根を越えている場合には変化なしですね。

久しぶりにVDL

Airspy Mini のエージングを兼ねての VDL 受信。

アンテナの劣化具合も確認できるので都合が良いです。

Airspy Mini アンテナ共、問題ないですね。

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